Our Service
ウズカレBizの「AI人材育成コース」は
業務自動化 / AIエージェント活用を
講師の伴走支援で実現できるAI研修です。
Point 01
助成金活用で”実質無料”
※10名以上受講/中小企業区分の場合
Point 02
研修後も3ヶ月間
講師によるマンツーマン支援
Point 03
業務改善の「成功事例」を
組織規模で作れる
助成金活用で”実質無料”で受講可能!
研修1クラス分の受講料が「定額」なので、受講人数を増やせば実質無料に!
※ウズカレBizが助成金申請を無料でサポートします。申請書類の作成や労働局への申請時のコツをアドバイスしますので、ご安心ください。
業務改善の対象ツール
Gemini
Notebook LM
Google Spreadsheet
Apps Script(GAS)
Google Forms
Google Drive
Google AppSheet
Looker Studio
Problem
こんなお悩みはありませんか?
社内でAI活用を進めたいけど
全く進まない
AIエージェントを導入したいけど
リスクが大きそう
過去にAI研修を受講したけど
実務の改善にはつながらなかった
実は、組織のAI活用の
推進に必要なことは
“AIツールを使えるようになる”
ことではありません!
AIツールを
「使える」人材
AIツールの使い方はわかっているが
プライベート利用にとどまっている
AIツール/エージェントを使って
組織レベルで業務を自動化できる人材
AIツール/エージェントを使って
組織レベルで業務を自動化
組織を変えるのは“研修”ではなく
“実際に業務を改善する
成功体験”です。
ー AI活用を組織全体に広げる3つの条件 –
組織のAI活用を推進する「リーダー人材」の選定
組織全体の「AIリテラシー」の底上げ(苦手意識、抵抗感の解消)
最初の業務改善を成功させる(成功体験)
どれだけ多くの社員がAIを「学んだ」としても、実際の現場で最初の
改善を実現しなければ、
組織全体に広がることはありません。
ウズカレBizは、この“最初の成功体験”を生み出すことにコミットし、
着実に組織のAI活用のスタートを支援します。
Features
AI人材育成コースの特徴
Feature 1
今日から使える!
Google Workspace連携による実践的AI研修
AI人材育成コースのゴールは、単なるAI関連知識の習得ではありません。社員が毎日使っている「Google Workspace」の環境で、GeminiやNotebook LMなどを使い、日々の業務を効率化する実践スキルを学びます。
【業務効率化の例】
■Gmail:メールの確認漏れ防止、対応効率化など
■Googleドキュメント:構成案の作成、文章の校正など
■Googleスプレッドシート:データ処理の効率化など
研修は「録画(eラーニング動画)」ではなく「リアルタイムのオンライン講義」のため、疑問点を講師に質問しながら学習を進められます。
Feature 2
「成果が出る(業務効率化できる)」までやり切る!
3ヶ月の講師によるマンツーマン支援
研修で「知識を学んで終わり」ではなく、学んだスキルを貴社の実際の業務に落とし込むまで、アフターフォローを行います。実際の業務の効率化や自動化といった「成果」を出す過程を、講師による3ヶ月のマンツーマン支援で実現します。
【サポート内容】
■「どの定型業務をAIエージェントに任せるべきか」の選定
■AIエージェント実装時の課題解決
■定例MTGと専用チャットでいつでも徹底フォロー
学んだことを活かして実務を改善するところまでサポートすることで、研修コストを確実に「コスト削減という成果(ROI)」につなげます。
Feature 3
非エンジニアでも業務をシステム化!
GAS×AppSheetで自動化を実現
「プログラミングができないと自動化もできない」と考えている方でも、問題なく業務の自動化はできます。Geminiを優秀なITアシスタントとして活用し、非エンジニアでも業務の自動システム化やアプリ開発が可能です。
【活用例】
■Google Apps Script(GAS)のコードを書かせる
■Google AppSheetで専用のノーコードアプリを開発させる
個人の作業効率化はもちろん、チーム全体でGASやノーコードアプリを共有・運用すれば、チーム業務の「自動化の仕組み」を作ることができます。非エンジニアでもGeminiを使うことで、業務を改善できるようになります。
Feature 4
AIエージェント導入支援も可能
(Google Workspace特化型)
従来のチャット型AIとは異なり、Googleの法人向けAIエージェント「Gemini Enterprise」を使えば、「業務の完了」まで自動化することができます。
※ウズカレBizでは、この「Gemini Enterprise」の導入支援も可能です。
【活用例】
■いつもの画面でAIが業務を「完結まで」実行
Gmail、スプレッドシート、 Googleドキュメントなど、毎日使うツールでAIが自律的に動きます。「メールを見ながらリストを更新して、提案書の下書きを作って」と伝えるだけで、複数の作業が完了します。
■会議のあとの「面倒な作業」も自動化
Google Meetの会議にAIが同席し、議事録を自動作成。さらに「誰が・いつまでに・何をするか」を整理して、関係者へのメール送信まで完了させます。会議後の事務作業がゼロになります。
■企業の機密情報を守る鉄壁のセキュリティ
入力したプロンプトやデータがAIの学習に使われることは一切ありません。機密情報も安心して入力できる法人向けの安全な環境で、情報漏洩のリスクを気にすることなくAIエージェントを存分に活用できます。
毎日使っている「Google Workspace」のツールを連携させるだけで、「ゴールを伝えたらあとは勝手に進めてくれる」AIエージェント環境を構築できます。もうAIの回答をコピペしたり、手入力したりする「最後の一手間」は不要です。
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(お問い合わせもこちらから)
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Use Case
部門ごとのユースケース
AIは「誰が」「どんな場面で」使うかによって真価を発揮します。
ウズカレBizの研修では、各部門で即実践できるユースケースを取り上げ、
受講者が“自分ゴト化”して学べる構成になっています。
Case1
営業部
提案資料やメール文面を自動生成し、顧客対応やクロージングといった本来注力すべき業務に集中できます。
Case2
マーケティング部
データ分析の自動化やコピーライティングの高速化により、施策のPDCAを短縮し、成果につながる活動を強化します。
Case3
人事部
応募者の履歴書を要約し、面接質問案を自動生成。採用プロセスを効率化しつつ、より多くの候補者に向き合う時間を確保できます。
Case4
バックオフィス
請求書や契約書などの書類チェック、定型レポート作成を半自動化。人的ミスを減らし、正確で迅速な業務運営を実現します。
Case5
カスタマーサポート部
問い合わせ履歴をAIが自動要約し、回答候補を提示。FAQやマニュアル作成を高速化し、応答品質を高めながら顧客対応にかかる時間を削減できます。
Curriculum Overview
AI人材育成コース
カリキュラム
2日間の研修はリアルタイムのオンライン研修です。
No.1
AI基礎
- 「AI」とは
- 業務でのAI活用のメリット・リスク・活用事例
- 代表的なAIツール
- 関連資格
No.2
プロンプト基礎
- 「プロンプト」とは
- 代表的なプロンプトの紹介(ウズカレオリジナル)
- プロンプト作成(ワーク)
No.3
AI実践
- Gemini(Gems含む)
- 情報収集(ワーク)
- 文章作成(ワーク)
- プレゼン資料作成(ワーク)
No.4
AIで業務効率化(基礎編)
- Google Spreadsheet(スプレッドシート)
- Google Docs(ドキュメント)
- Google Slide(スライド)
No.5
AIで業務効率化(応用編)
- Google Apps Script(GAS)
- Notebook LM
- Google Forms
- Google Drive
- Google AppSheet
- Looker Studio
No.6
業務改善演習
- 議事録作成とタスク整理(情報整理)
- 会議改善(業務改善)
- 引継ドキュメント作成(業務整理)
- スプレッドシート効率化(データ処理)
Instructor
代表講師紹介
AI人材育成コースは、
株式会社UZUZ COLLEGEのIT人材育成プログラム「業務効率化ITスキル」の講師であり
教材開発者でもある 伊藤 英紀氏 による監修のもと運営されています。
Hideki Ito
伊藤 英紀
略歴
前職は情報科の高校教諭としてコロナ禍以前よりICTを活用した授業開発、校内DX推進を担う。
現在は株式会社UZUZ COLLEGEのIT人材育成プログラム「業務効率化スキル」の講師を担当し、教材開発だけでなく受講生が主体的に学べる講義設計を担当。
受講者の「わからない」に優しく徹底的に向き合う講義姿勢、開発した映像教材のわかりやすさは、受講生からも好評で受講満足度は85%を越える。
著書に「ITパスポートをひとつひとつわかりやすく。 (資格をひとつひとつシリーズ/Gakken) 」がある。
担当科目Office全般、Excel VBA、ITパスポート、ノーコード開発など
書籍:ITパスポートをひとつひとつわかりやすく。
(資格をひとつひとつシリーズ/Gakken)
書籍:ITパスポートをひとつひとつわかりやすく。
《過去問題集》 (令和7年度版)
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Simulation
業務自動化によるコスト削減シミュレーション
データ処理の自動化
-
売上データの集計・更新を自動化
-
顧客データの重複チェック、表記揺れの修正
-
受注データと在庫データの連動管理
-
予算データと実績データの突合処理
書類作成の自動化
-
請求書の自動生成とメール送信
-
テンプレートに沿った契約書の自動生成と印刷連携
-
納品書・受領書のワンクリック作成
情報収集、情報整理の効率化
-
市場・競合調査の自動化(Webスクレイピング)
-
社内文書の要約・検索性向上
-
顧客アンケートの集計・分析 etc…
年間673時間分の業務が自動化。
金額換算(5年間)504万円の
コストカットを
実現可能
※コスト削減シミュレーションの詳細はダウンロードした
料金表に記載されています。
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AI人材は企業を高収益体質に
進化させます
必死な企業努力によって生み出された利益、しかしその利益はあらゆる経費によって削り取られていきます。
その経費は多くの場合、「自動化できるが手作業で対応している業務」による人件費が含まれます。
一般的に利益を生み出すのは営業部であり、バックオフィスなどの売上に直結しない部門はコストセンターと呼ばれることがあります。しかし、バックオフィスに一人のAI人材がいることで、利益を大幅に増やすことができます。
例えば、会社全体で年間4,000時間かけていた特定の業務が、AIのスキルを用いて一部自動化することで2,000時間にまで短縮することに成功し、金額に換算すると年間で700万円分のコストカットを実現した例があります。
コストカットできた700万円はそのまま利益となるため、バックオフィスに所属する一人のAI人材が700万円の利益を生み出したことになります。
一度自動化した業務は、その後もずっと自動化されたままですので、
3年後には 700万円×3年間=2,100万円の利益
を生み出したことになります。
このように、たった一人のAI人材が企業を
高収益体質に進化させる可能性を秘めているのです。
1日あたりわずか1,450円でAI人材を育成し、2,000万円以上の利益が出るなら、
これほど投資対効果の良いことはなかなかありません。
AI人材育成コースでは、3ヶ月間の講師による伴走支援を通じて、
貴社の業務実態をヒアリングして「自動化できそうな業務」や
「自動化する方法」を具体的にアドバイスすることも可能です。
その上で、受講生と二人三脚で実際の業務の自動化を完了まで
全面的にサポートします。
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Flow
ご利用の流れ
Step 1
料金表ダウンロード
本ページの「料金表ダウンロードボタン」より、料金表をダウンロードしてください。サービス詳細も記載されております。ご不明点やご要望がある場合、フォームの備考欄にご記載ください。
Step 2
利用ニーズのヒアリング
サービス利用を検討されている状況、要望をヒアリングするため、お打ち合わせをご調整いただきます。貴社の状況、要望をお伺いさせていただき、最適な研修プログラム、実施方法などをご提案します。
Step 3
利用申し込み
研修サービスをご利用いただく際には、フォームより「利用申し込み」をしていただきます。両者間で必要な場合は「契約書締結」を実施します。
Step 4
研修スタート
研修サービスの提供を開始します。研修実施期間中は担当者より進捗データや状況の共有を行います。気になる点があれば、いつでも担当者までご相談いただけます。
FAQ
よくある質問
全国どこからでも受講できますか?
はい。オンライン研修のため、全国どこからでも受講いただけます。
受講にあたって用意しなければならないものはありますか?
パソコンとインターネット環境があれば、他にご用意いただく必要はありません。
どのような業種・職種の企業がこの研修を導入していますか?
業種や職種、企業規模を問わず、幅広い企業様にご導入いただいています。特にバックオフィス部門の業務効率化、営業部門の資料作成の効率化、マーケティング部門のデータ分析の高度化などの目的でご利用いただくことが多くあります。具体的な導入事例についてもサービス説明の際にご説明します。
どのような人が講師を務めるのですか?
豊富な実務の改善経験を持つ現役のAIコンサルタントが講師を務めます。中小企業から大企業まで、数多くのAI導入・活用支援のプロジェクトを手掛けておりますので、理論だけでなく現場で培った「実践的なノウハウ」をわかりやすく解説します。
研修後の「業務改善アフターフォロー」では、具体的にどのような支援を受けられますか?
研修で学んだことを活用し、実際の業務改善を成功させるための講師によるマンツーマン支援を行います。具体的には、改善したい業務の選定、改善計画の策定、AIツールの選定・活用方法の提案などを、講師が定期的なミーティングや専用チャットを通じてサポートします 。これにより研修で学んだことを確実に成果に結びつけることができます。
なぜこんなに受講費用が安いのでしょうか?
当研修が「人材開発支援助成金」を活用できることに加え、「オンライン集合型」で実施していることが要因です。基本的には1名の講師によるオンライン対応とすることで、人件費や交通費といった不要なコストを最小限に抑えることができます。ただ、研修品質が下がるようなコスト削減は行っておりませんので、ご安心ください。
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