Our Service
ウズカレBizは、
新人エンジニアを
早期に戦力化し、
事業業績を向上させる
育成研修サービスです。
Point 01
現場から求められている
技術/社会人スキルを習得
Point 02
助成金で育成コストを削減
(無料の申請サポートあり)
Point 03
研修修了後を見据えた
「配属支援」も提供
Problem
エンジニア育成において、
こんなお悩みはありませんか?
SIer/人事担当者
配属率が悪い、
配属に時間がかかる
SES/育成責任者
育成コストが高い、
育成工数がかかりすぎる
メーカー/研修担当者
配属後の現場からの評価が低い
(短期離職するケースも)
ウズカレBizの
開発エンジニア研修なら…
3ヶ月で安価に
新入社員が客先で
稼働できるレベルに
到達します。
さらに、短期離職も減らすことが
できます。
Reasons
開発エンジニアの新入社員研修に
ウズカレBizが選ばれる理由
Reason 1
新入社員が3ヶ月で客先稼動!
圧倒的な立ち上がりスピード
ウズカレBizの開発エンジニア研修では、3ヶ月で現場で求められるスキルをすべて習得、つまり客先で稼働できるレベルに到達することができます。
というのも、、、
累計3,000人以上のITエンジニアを
育成してきた実績
私たちUZUZグループは2012年に若手人材向けの人材紹介会社として創業しました。業務未経験者にIT分野の学習支援とキャリアチェンジのための就業支援を提供することで、ITエンジニアを累計3,000人以上輩出することができました。
紹介先はSESだけでなく、SIerやメーカーまで幅広く、顧客企業の採用要件や育成条件に合わせた「ミスマッチの少ない人材紹介」を実現してきました。
日本に約3万社あると言われる人材紹介会社の中でもトップクラスの就業支援実績と、ミスマッチを回避するための「学習支援ノウハウ」を活かし、顧客企業の新人エンジニア育成においても「事業成果にコミットした研修」を提供します。
技術スキル×社会人スキルの
両輪育成に特化した
研修カリキュラム
特筆すべきは、「技術スキル」だけでなく「社会人スキル」を磨き上げることに重きを置いたカリキュラムとなっている点です。
組込み分野の新人育成によくある悩みとして、入社1~2年目の新人に関して「技術のことは最低限わかるがビジネス視点がない」「社内外の関係者とのコミュニケーションがうまく取れない」といったケースが多くあります。
技術スキルだけを身に付けて配属となる場合と比較して、十分な社会人スキルを身に付けた上で配属となる場合、報連相やメールのお作法、社内外の関係者との円滑なコミュニケーションなど、技術面以外での現場の教育コストが最小化されます。
ウズカレBizでは、この「社会人スキルの育成手法」を経産省が提唱する「社会人基礎力」を元に、12年間以上に渡って研鑽し続けたことで、日本でもトップクラスのエンジニア紹介数を誇るようになりました。
Reason 2
助成金申請を無料サポート
ウズカレBizが、無料で助成金申請をサポートします。 書類作成や労働局への手続きのコツをアドバイスするので、安心して申請できます。
助成金の利用で研修コストは
最大87%オフ
新入社員研修を外部に委託する際、最大の懸念事項はその費用です。
エンジニア研修の料金相場は、研修期間にも寄りますが、「1名あたり50万~100万円」です。(10人受講すると最大1,000万円)
このコストを抑えるための仕組みが、厚生労働省が専門分野のスキル研修で提供している「人材開発支援助成金」。
この助成金を利用することで、研修コストの最大87%の返還を受け、実質負担額を大幅に下げることができます。
Reason 3
配属完了まで配属支援を無料で提供
ウズカレBizの開発エンジニア研修は、受講者の配属が決定するまで、
無料で「講師とキャリコーチによる配属支援」「eラーニングによる学習環境」を継続提供します。
これにより、追加コストをかけずに配属までのタイムラグを短縮することができます。
配属完了まで私たちが責任をもってサポートいたしますので、ご安心ください。
新入社員の稼働までの期間が
短ければ短いほど
IT事業者は
高収益体質になります
IT企業が未経験者や文系人材を開発エンジニアとして採用した場合、新人研修は3ヶ月程度が一般的ですが、3ヶ月の研修が終わってすぐに配属が決まるケースは稀で、平均すると配属までに2~3ヶ月程度のタイムラグが発生してしまうことが多くあります。
配属までのタイムラグが発生する理由はご存知の通り、
「新人に実務経験がないことで配属面談で落ちてしまう」という点にあります。
新入社員の月給が23万円の場合、配属までのタイムラグが3ヶ月発生するとしたら、23万円×3ヶ月=69万円分の不要なコストがかかります。(新人が3名いたら-207万円のコストです!)
しかし、開発エンジニア育成コースでは、以下の2つの取り組みにより、
この配属タイムラグを限りなくゼロにすることができます。
1. 通常の研修のような「知識」「開発実習」だけではなく
実践スキル(フレームワーク、バージョン管理ツールなど)まで習得
2. 専属のキャリアアドバイザーがつき、配属面接の対策をマンツーマンで支援
研修修了後も配属が完了するまで配属支援を継続(無料)
新入社員の稼働までのスピードが早ければ早いほどIT事業者は高収益体質になりますので、配属までのタイムラグを限りなくゼロにできる “稼働スピードの早さ”こそが、IT企業の新入社員研修にウズカレBizが選ばれる一番の理由です。
Curriculum Overview
開発エンジニア育成コース|カリキュラム概要
この研修では、業務システム、Webアプリケーション開発におけるエンジニアとしての基礎スキルを習得します。
研修はすべてリアルタイムのオンライン研修です。
No.1
プログラミング(Java)
- Javaプログラミング基礎
- Java開発環境構築
- 演算子
- 配列と参照型
- 条件分岐(if)
- 繰り返し(for/while)
No.2
オブジェクト指向
- オブジェクト指向とは
- コンストラクタ
- カプセル化
- 継承
- static
- eclipseの導入と操作など
No.3
データベース(SQL)
- データベースとは
- MySQLのインストール
- Linuxのインストールとパッケージ管理など
- SQL
- JDBC
No.4
Webアプリケーション
- Webアプリケーションとは
- セキュリティ対策
- Java Servletの基本
- Webページの遷移
- WebアプリからのDB操作
- JavaScriptなど
No.5
フレームワーク(SpringBoot)
- フレームワークとは
- SpringBootの使い方
- フレームワークを用いた開発実習
No.6
バージョン管理ツール(Git)
- Gitのインストール
- Gitの仕組みと基本的なコマンド
- Githubの操作
- ブランチとマージ
- さまざまな便利機能
No.7
現場模擬実習(上流)
- 要件定義
- UML
- デザインパターン
- 仕様書作成
No.8
現場模擬実習(下流)
- コーディングルール
- デバッグ演習
- チーム開発演習
研修用途
新入社員として入社した開発エンジニア向けの現場配属前研修、スキルアップ研修
Features
開発エンジニア育成コースの特長
Feature 1
「配属後」を想定した座学、模擬実習
現場で求められているスキルをすべて習得するため、座学だけでなく模擬実習を行っています。実習内容は配属後の下流工程に留まらず、将来を見据えて上流工程まで網羅しています。
一般的な研修では学習しない「フレームワーク(SpringBoot)」「バージョン管理ツール(Git)」なども学ぶことができます。
チーム開発演習を通じて、個人だけでなくチームでの仕事の進め方も体験することができ、スムーズに現場に配属できます。
Feature 2
講義動画はいつでも視聴可能
講師による講義を補完するために、主要講義はすべて動画コンテンツ化しています。
動画はいつでも視聴ができますので、講義内容を復習したい時にスマホひとつで再学習することができます。
研修を欠席した際の補習教材としても利用可能です。
動画コンテンツはこれまでに5万人以上が視聴し、
受講満足度は5点満点中4.4以上となっています。
Feature 3
管理者アカウントで学習履歴の確認が可能
eラーニングシステムでは、受講者がしっかりと学習を進められているかを確認できる、研修管理者向けアカウントを利用できます。
管理者アカウントでは、演習問題の学習履歴・正答率・視聴時間などのデータを閲覧することができるため、受講者ごとの学習進捗を確認することができます。。
Instructor
代表講師紹介
ウズカレBizの開発エンジニア育成コースは
世界最大のeラーニングプラットフォーム「Udemy」ベストセラー教材の
作者でもある菊繁洋貴氏による監修のもと運営されています。
Hiroki Kikushige
菊繁 洋貴
略歴
大阪大学で電子工学と情報工学を専攻し、新卒でTIS株式会社にSEとして入社。業務系システム開発の上流から下流工程まで経験。ウズウズカレッジの運営・主任講師を担当。
ただ知識を教えるだけでなく、自身の業務経験を元にした講義は受講生から「イメージしやすい」と好評を得ている。業界未経験者でも理解しやすいよう専門用語を噛み砕いて解説。
世界最大のeラーニングプラットフォーム「Udemy」において、制作した動画教材の累積受講者数は1万5,000人を超え、その利用満足度も90%を超えている。
担当科目Javaプログラミング、データベース、C言語など
Shotaro Kawabata
川畑 翔太郎
略歴
約10年にわたり2,000人以上の若者(20~30代)のキャリア支援を行う。九州大学の機械航空工学科を卒業し、前職では住宅設備の商品開発を経験。
著書には「就活ひきこもりを脱出する本(実務教育出版)」がある。YouTubeチャンネル「ウズウズカレッジ」では、面接対策を中心とした就活ノウハウ動画を多数配信。
専攻、前職までの経験を活かし、主に技術職、ITエンジニアのキャリア支援を得意としている。
担当科目社会人スキル(ヒューマンスキル、ビジネススキル)、業務理解、キャリア支援など
書籍:就活ひきこもりから脱出する本
Flow
ご利用の流れ
Step1
料金表ダウンロード
本ページの「料金表ダウンロードボタン」より、料金表をダウンロードしてください。サービス詳細も記載されております。ご不明点やご要望がある場合、フォームの備考欄にご記載ください。
Step2
利用ニーズのヒアリング
サービス利用を検討されている状況、要望をヒアリングするため、お打ち合わせをご調整いただきます。貴社の状況、要望をお伺いさせていただき、最適な研修プログラム、実施方法などをご提案します。
Step3
利用申し込み
研修サービスをご利用いただく際には、フォームより「利用申し込み」をしていただきます。両者間で必要な場合は「契約書締結」を実施します。
Step4
研修スタート
研修サービスの提供を開始します。研修実施期間中は担当者より進捗データや状況の共有を行います。気になる点があれば、いつでも担当者までご相談いただけます。
FAQ
よくある質問
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全国どこからでも受講できますか?
はい。オンライン研修のため、全国どこからでも受講いただけます。
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受講にあたって用意しなければならないものはありますか?
パソコンとインターネット環境があれば、他にご用意いただく必要はありません。
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なぜこんなに受講費用が安いのでしょうか?
当研修が「人材開発支援助成金」を活用できることに加え、「オンライン集合型」で実施していることが要因です。基本的には1名の講師によるオンライン対応とすることで、人件費や交通費といった不要なコストを最小限に抑えることができます。ただ、研修品質が下がるようなコスト削減は行っておりませんので、ご安心ください。
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IT企業ではないのですが研修を利用できますか?
はい。IT企業の方でなくてもこちらの研修サービスをご利用いただけます。
お気軽にお問合せください。